【調査レポート】IT・web系フリーランスの半数以上が「企業案件で本音を言えない」実態が明らかに
この度、IT・web系フリーランスとして企業案件に関わるクリエイター200名を対象に実施した、「企業案件における本音とコミュニケーション」に関する実態調査レポートをPR TIMESにて公開いたしました。
本調査では、56.5%のフリーランスが「企業案件において本音を言えなかった経験がある」と回答しており、業務範囲や修正ルールの曖昧さ、立場の弱さからくる「サイレントな不満・ストレス」を抱えている実態が浮き彫りとなりました。
■ 調査結果のハイライト
- 56.5%が「企業案件で本音を言えなかった経験がある」
- 本当は直してほしかったことの第1位は「修正回数・範囲の曖昧さ(48.67%)」
- 本音を言えない理由の最多は「立場的に言いづらかった(52.21%)」
- 不満があった際に「相談できる人がいない」と答えた人が42%
LiKGでは、本調査から見えた課題を重く受け止め、企業とフリーランスの双方が安心して最高のパフォーマンスを発揮できるよう、契約段階での明確化や第三者によるコミュニケーションサポートなど、健全なプロジェクト環境の構築を推進してまいります。
調査の詳しい結果や、現場のリアルな声(自由回答)、課題解決に向けた3つのポイントなどにつきましては、以下のプレスリリース本記事よりぜひご覧ください。
▼プレスリリース全文はこちら(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000132885.html
今後とも、株式会社LiKGをよろしくお願いいたします。